立川タクロス
モノレール駅から広場
空撮
タクロスミニギャラリー

立川タクロスについて

立川タクロス(tachikawa tacross)は、2016年(平成28年)8月に誕生した、立川駅北口のシンボル施設です。
第一デパートの跡地に立川駅北口西地区第一種市街地再開発事業によって生まれた商業・業務・住宅の大規模複合施設で、立川駅西側新自由通路や立川駅北改札口と直結するタクロス広場は多くの人々で賑わっています。

タウンネーミング「立川タクロス」に込めた意味

多摩地区の顔として

交通の結節点(Cross) としての利便性だけでなく、商業・業務機能をはじめ多様な都市機能の集積が進む立川(Tachikawa)が多摩地域(Tama) をリードしていく顔となるようにとの思いを込めました。

新たなにぎわい

ペデストリアンデッキと新自由通路を行き来する多くの人が、広場を中心として集い交流(Cross) することで、
新たなにぎわいが生まれるようにとの思いを込めました。

多様性

多様な都市機能と緑豊かな公園を有する立川駅前に、新たに誕生する商業・業務・住宅の大型複合施設。
買う・遊ぶ・働く・憩う場として多様な人々、可能性が交わる(Cross)場となるようにとの思いを込めました。

立川タクロスの所在地

JR「立川駅 」北口徒歩2分
多摩モノレール「立川北駅」徒歩1分

駐車場:地下1~2階

駐輪場:地上2階